リビングの壁に掛けられた、夕陽の浜辺を歩くふたりの額装作品

記念日に、
これまでの日々を
一枚にしたギフトを。

主役にしたい写真を一枚と、撮りためてきた写真を120〜150枚。 その全部が素材になって、一枚の絵になります。

ふたりの写真から組み上げた作品 夕陽の浜辺の一枚から組み上げた作品 家族の写真から組み上げた作品 お子さまの写真から組み上げた作品 結婚式の写真から組み上げた作品

カメラロールの奥で眠ったままの思い出が、
飾って毎日見られる一枚に変わります。

旅先の帰り道。なんでもない日の食卓。ピントの合わなかった一枚。 撮ったときには意味のなかった写真ほど、遠くから眺めたときの奥行きになります。

元の写真 仕上がり 送られた写真をすべて使って組み上げた仕上がり
主役に選んだ元の写真
実物と同じ大きさに拡大したところ。細かな一片がすべて別々の写真になっている
実物と同じ大きさで見たところ。 ひとつひとつの粒が、送っていただいた写真そのものです。 近づいたときにだけ見つかる一枚があります。

これまでを振り返る、理由のある日に。

渡したその日から、お部屋のなかに残りつづけます。

01 結婚式の一枚から組み上げた作品が、黒い細フレームで壁に掛かっている様子

結婚式・ブライダル

受付に置く一枚として。式のあとは、おふたりのお部屋の壁へ。

02 額装された作品を両手で持って見せている様子。A3の大きさが分かる

プロポーズ・記念日

近づくたびに、忘れていた一枚が見つかります。話の尽きない贈り物になります。

03 家族三人の写真から組み上げた作品が、リビングの壁に掛かっている様子

家族の思い出に

離れて暮らすご両親へ。積み重ねた年数が、そのまま厚みになります。

04 お子さまを囲むご家族の写真から組み上げた作品が、和室の壁に掛かっている様子

お子さまの節目に

お宮参り、七五三、入学。増えつづける写真に、区切りをつけます。

いずれも実際にお預かりした写真だけで制作し、額装して撮影したものです。このほか、ご両親への贈り物、旅の記録などにも。


ご注文の流れ

  1. スマートフォンの写真アプリから写真を選んでいる手元

    写真を送る

    主役にしたい一枚と、思い出の写真を120〜150枚ほど。ご購入後にお送りするリンクから、スマートフォンのカメラロールのまま送れます。

  2. 玄関で段ボール箱を開けようとしている手元

    家に届く

    額装した状態で、安全な梱包でお届けします。アクリル面と角を守るため、あえて厚みのある箱を使っています。

  3. 額装された作品を黒い手提げ袋に入れている手元

    渡すショッパーに移す

    緩衝材から出して、同梱の手提げ袋へ。ここまでで、そのままお渡しいただける状態になります。

  4. 手提げ袋を差し出して手渡している場面

    大切な人に贈る

    お渡ししたあとは、そのまま飾っていただけます。


FAQ

どのような写真が使えますか?

スマートフォンで撮った写真で問題ありません。画質やサイズが揃っていなくても大丈夫です。旅行や食事などの何気ない一枚や、ご本人が写っていない風景が混ざっているほど、作品に奥行きが出ます。

写真は何枚くらい必要ですか?

150枚ほどを推奨しています。枚数が多いほど、細かなところまで写真で埋まります。足りない場合は、お送りいただいた枚数で組めるかを先に確認いたします。

主役にする写真は決めないといけませんか?

迷われる場合は、候補をいくつかお送りください。どれが作品として映えるかを、こちらからご提案します。

大きさはどれくらいですか?

A3(297×420mm)です。壁掛け用の額装をお付けし、額装した状態でお届けします。額は黒の細いフレーム、前面はアクリルです。壁掛けにも、棚置きにもお使いいただけます。

価格はいくらですか?

19,800円(税込)です。作品本体、壁掛け用の額装、プレゼント用のショッパー、配送までを含みます。追加費用はありません。

どのくらいで届きますか?

写真をお預かりしてから約2週間でお届けします。お渡しの日が決まっている場合は、あらかじめお知らせください。

完成前に仕上がりを確認できますか?

印刷前に確認用のデータをお送りします。気になるところがあれば調整いたします。

贈る相手に直接送れますか?

お送り先のご指定は可能です。当日ご自身の手でお渡しになる場合は、一度お手元で受け取っていただくほうが確実です。

重ねてきた日々を、
一枚に。

A3・額装済み、19,800円(税込)。写真をお預かりしてから約2週間で、そのままお渡しいただける状態でお届けします。

ギフトの購入はこちらから

写真をお送りいただくのは、ご購入のあとです。先に選んでおく必要はありません。

額装された作品を両手で持っている様子